“背中”

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どもー、こんにちは!

コヤジでっす👨🏽

 

昨日ブログアップしようとして

手が空いた合間を見つけては

少しずつ言葉を重ねて

いたら、、、

 

アップするの忘れてました( ͡° ͜ʖ ͡°)

最近、色んなことを頭ん中で考えているから

色々思いついては

今までやっていたことを忘れ

また思い出す

これの繰り返しです。。。

 

昔から忘れないように

大事なことや、やらなきゃいけないことは

携帯のメモに残しておくということを

してきたのだけど

最近は、そのメモ機能すら

忘れてます。。。

 

どこかのタイミングで”自分整理”の時間作ります( ͡° ͜ʖ ͡°)

 

さて今日のブログいきまーす💨

 

 

よく教育論で

 

『教育や育成で自分の背中を見せる』

『先輩として背中を見せる』

『先輩の背中を見ながら走る』

 

自分も昔、先輩から言っていただいたこともあります

その当時は

『そんなことを言える先輩、カッコいい』

とか

自分がしっかりとやってなきゃ言えない言葉だったから

『そんな言葉を言える先輩になりたい』

とまで思い、その言葉自体にリスペクトしてました

 

でもそこから何年も時を重ね

自分自信が教育や育成に携わる立場になったときに

ふと感じたことがあるんですよねー

 

背中見せて誰がついてくる?

背中で語るとか…

背中見ながら追いつかれちゃダメじゃね?

 

って( ̄∇ ̄)

 

も、もちろん比喩表現なのはわかります

背中とは行動という意味である

そこもキチンとわかります

わかってます^ ^

 

ここからは完全な持論ね( ͡° ͜ʖ ͡°)

 

先輩として背中を見せるではなく、背中が見えないくらい追いつけないような人になる

 

背中で語るではなく、結果で語れる人間になりたい

 

なぁーんて思います

 

圧倒的に何かをやりきってる人って

背中は見えないし

見えないように

めちゃくちゃ努力してるんですよねー

 

だから背中は見せない

(誰も見てないけどw)

 

結果で語れる人間になったら

必然的に誰かが真似をして

走ってくれてるんじゃないかな?

 

なんかそんな人間になりたいなぁー

って思った話ですwww

 

新店舗は、確実にこんな教育論が

店舗の指針になるんじゃないかな?

 

ご静聴ありがとうございました🤤

 

ではでは〜

 

 

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Tokyo Shibuya Hair Salon
"H.STAND(エイチスタンド)"

『H』が持つ意味...
両端にある2本の柱を繋ぐ1本の軸が架け橋となり、H.STANDが融合と絆を持たせていく

《サロンコンセプト》
・髪を通して人と人とが繋がっていく場所
・絆を大切に、たくさんの人で溢れる場所
・今までとは違う自分に出会える、創造する場所

《デザインコンセプト》
『urbantural』×『unusual』
・都会的で洗練された自然体に独自性を持たせる
・個が持つアイデンティティを最大限に引き出す


Salon HP : https://h-stand.com

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